商品説明
2012年登場、ヘソ賞球10個の「北斗の拳 有情(トキ)」
「デジテンCR北斗の拳 有情」はサミーが2012年4月に導入したライトミドルST機。「ぱちんこCR北斗の拳 百裂」の演出・ゲーム性を受け継ぎつつ、ヘソ入賞時の賞球10個を採用した、北斗シリーズ初のデジテン仕様です。ケンシロウやトキ、ラオウなど北斗の強敵たちのバトルを家庭用実機で楽しめます。
約1/167.2・確変100%、36回転の回数切りST
通常時の大当り確率は約1/167.2、高確率時は約1/39.7。2R確変を含め、すべての大当りでST36回転へ移行します。電サポ付きのSTは「乱世モード」32回転と「ラオウステージ」4回転で構成。32ゲームをカウントダウンする北斗カウンターも見どころです。
ST36回と電サポは別。潜伏STに注意
一部の2R・6R確変大当り後は電サポの付かない36回転の潜伏STとなり、「救世主モード」などで内部状態を推測します。電サポ付き大当り後は、ST36回転で終了する場合と、ST終了後に32回・64回の時短が続く場合があり、電サポ合計は36回・68回・100回となります。確変率100%でも、すべての大当り後に100回転の電サポが付くわけではありません。
ラウンド・出玉の違いも含めて「有情」を楽しむ
本機は2R・6R・10Rを搭載。出玉ありの6R・10Rは払出の公表目安で約432個・約720個ですが、実際の獲得玉数はそれより少なくなる場合があります。2R確変や潜伏に伴う短時間開放では、まとまった出玉が得られない場合もあります。電サポ付きの乱世バトルだけでなく、潜伏・時短を含むCR時代の北斗らしいモード移行を再現できる点が魅力です。
「剛掌」「金色」「慈母」と並べて楽しむ
同じ北斗でも、MAXタイプの「剛掌」、ファルコ版の「金色」、甘デジの「慈母」は確率帯と連チャン方式がそれぞれ異なります。約1/167.2・ヘソ賞球10個・ST36回の「有情」を探している方や、歴代CR北斗の演出を比較したい方に向いた機種です。
- 北斗「百裂」系の乱世モードや北斗カウンターを、トキ版の実機で楽しみたい方
- ヘソ賞球10個のデジテン仕様と、36回ST・時短の流れを体験したい方
- 剛掌・金色・慈母など、歴代CR北斗のゲーム性を比較・コレクションしたい方



ぱちんこCR北斗の拳金色
ぱちんこCR北斗の拳剛掌HVJA
デジハネCR北斗の拳6慈母
ぱちんこCR北斗の拳7 百裂乱舞
