商品説明
2016年1月導入・北斗の拳6のデジハネ「慈母」
「デジハネCR北斗の拳6慈母」はサミーが2016年1月に導入した甘デジタイプのCR機。ケンシロウ、ラオウ、ユリアなどおなじみの登場人物に加え、北斗6シリーズの演出を手軽な確率帯で楽しめる「慈母」バージョンです。ゲーム性はST5回を中心とするシンプルな構成で、すべての大当り後に確変へ移行します。
通常時約1/89.9、確変中約1/9.0・ST5回
通常時の大当り確率は約1/89.9、高確率中は約1/9.0。大当り後は確変100%で5回転のSTに突入し、この5回転での大当り期待度は約44.5%です。ST終了後に時短が付く大当りもあり、電サポ回数は大当りの種類によって5回・50回・100回に分かれます。
2R・5R・16Rで変わる電サポの長さ
ヘソ入賞時の振り分けは2R 18%・5R 76%・16R 6%。5R後はST5回+時短45回(計50回)、16R後はST5回+時短95回(計100回)となります。一方、初回2R大当り後はST5回のみで、電サポ付きの状態で引いた2R大当り後は計50回となります。2Rも出玉のある大当りで、潜伏確変や小当りはありません。
ST演出は3タイプから選べる
従来の慈母でおなじみの「ラオウを探せ」にあたるクラシックSTに加えて、新演出の一発告知ST、ボタンを使うバトルST(神拳勝舞)を搭載。北斗6ならではのバトルやギミックを、短いSTの中で異なる楽しみ方から選べます。大当りの種類によって選択できる演出が異なる場合があります。
今は完売。歴代北斗の実機も比較できます
本商品の在庫は終了していますが、シリーズを探している方は関連商品をご確認ください。甘デジ「北斗の拳7 天破」、デジテン「有情」、CR「金色」「百裂乱舞」など、時代や確率帯が違う北斗の実機を画像付きで比較できます。各機種の販売状況はそれぞれの商品ページをご確認ください。
- ST5回で一発告知・バトル・クラシックの3演出を楽しんだ北斗ファン
- 2R・5R・16Rで異なる出玉と電サポ回数を比較したい方
- 慈母シリーズや歴代のデジハネ北斗をコレクションしたい方



デジハネPA北斗の拳7 天破
デジテンCR北斗の拳 有情
ぱちんこCR北斗の拳金色
ぱちんこCR北斗の拳7 百裂乱舞
