商品説明
2021年登場・本流「北斗の拳」第9弾
「P北斗の拳9 闘神」は2021年12月6日に登場したサミーの北斗ナンバリング機。通常時の大当り確率は約1/319.7。確変ST型の「北斗無双」ではなく、図柄揃いと転落小当りの先引き勝負でBATTLE MODEが続く1種2種混合タイプです。
初回59.4%で時短900回。引き戻し込みで突入約66%
初当りはすべて3R・約450個(払出)+秘孔チャッカー。内訳は50%がBATTLE MODEへ直接移行、9.4%が七星チャレンジを経由して時短900回へ、40.6%が時短1回+残保留4個です。短時短での引き戻し率約15.8%を含めたトータル突入率が約66%となります。
BATTLE MODE:図柄揃い約1/29.5 対 転落小当り約1/105.1
BATTLE MODEは基本的に時短900回の右打ちモード。約1/29.5の図柄揃いを先に引けば10R大当りから再びBATTLE MODEへ戻ります。約1/105.1の転落小当りを先に引くとモード終了となり、残保留4個の「七星チャレンジ」へ。ここでの引き戻し率約12.9%を含む継続率が約81%です。
右打ちの図柄揃いはすべて10R約1,500個+秘孔チャッカー
特図2の図柄揃い大当りは10R・約1,500個(払出)が100%。さらに秘孔チャッカーで平均約120個の払い出しが見込まれる設計です。初当り3R後にも秘孔チャッカーによる獲得分があります。いずれもホール仕様の公表値で、実機の状態や遊技状況による差があります。
救世主MODE・覇王MODE、北斗9だけのバトル演出
レイ・トキ・ケンシロウが活躍する「救世主MODE」と、ラオウを中心とした「覇王MODE」からバトルを楽しめます。ドデカ死兆星やフレネルVISIONを含む闘神の演出を、お好きな時間に実機でじっくり鑑賞したい方にも向いています。
- 北斗9の「BATTLE MODE」「七星チャレンジ」を実機で楽しみたい方
- 転落小当りより先に図柄揃いを目指す、シリーズ独自のゲーム性が好きな方
- 救世主MODE・覇王MODEや秘孔チャッカーを含め、歴代北斗を比較して楽しみたい方


P北斗の拳8 救世主
P北斗の拳8 覇王
P北斗の拳8 究極乱世
P北斗の拳 暴凶星
