商品説明
Pリング 呪いの7日間2 FSAは、藤商事「リング」シリーズの『Pリング 呪いの7日間2』に追加されたライトミドルスペックの中古パチンコ実機です。2020年10月5日導入。初代「呪いの7日間」の恐怖感を意識した演出と、P機ならではの遊タイムを組み合わせています。
通常時大当り確率は1/199.8、高確率時は1/61.9。確変突入率は100%で、すべての大当り後に74回転のSTへ入ります。ST継続率は約70%です。
本機にはST終了後の一部で突入する時短598回「超貞子接近モード」があり、時短引き戻し率は約95%。さらに低確率599回転消化で遊タイムが発動し、時短759回へ突入。遊タイム中の大当り期待度は約98%です。
電サポ回数は74回、672回、759回。672回はST74回+時短598回の合計です。ST後の598回時短を当たらずに抜けた場合は、通常1回転を経て低確率599回に到達し、遊タイム759回へ移行する特徴的なゲームフローを持ちます。
ヘソ入賞時は、10R確変+電サポ672回0.5%、10R確変+ST74回11%、4R確変+672回1%、4R確変+74回71%、2R確変+74回0.5%、2R確変+電サポ0回または74回16%。2R大当り後は電サポなしSTとなる場合があり、「呪いの7日間」滞在中は潜伏STの可能性があります。
電チュー入賞時は、10R確変が合計60%、4R確変が合計40%。出玉は10R約1360個、4R約540個で、電サポ中は10R比率60%という分かりやすい出玉設計です。
ST「呪いの連鎖」は、前半の「貞子接近モード」、中盤の「呪いの連鎖」、終盤の「最後のあがき」という3段階で進行。新デバイス「貞ジョグ」、呪いの手衝撃予告、貞子登場、終焉リーチなど、リングらしい恐怖演出を実機で楽しめます。
兄弟機のミドル版は1/319.6→1/52.5・ST74回、FWAは1/99.9→1/99.7・ST30回の別スペックです。本商品は「FSA」「1/199.8→1/61.9」「ST74回」「遊タイム599回→759回」が識別ポイントです。
- Pリング 呪いの7日間2 FSAを機種名・型式指定で中古実機として探している方
- 1/199.8のライトミドルで、100%ST74回と遊タイムを実機で楽しみたい方
- 319版やFWAではなく、FSA固有の超ロング時短・潜伏STまで含めてコレクションしたい方




