商品説明
2022年登場、乙女同士の夢の頂上決戦
「P戦国乙女 LEGEND BATTLE」は、アムテックス(平和グループ)から2022年7月4日に登場した1種2種混合タイプ。乙女同士が対戦するバトル演出が特徴で、「戦国乙女6 暁の関ヶ原」とは異なる転落小当り方式のRUSHを搭載しています。
通常時1/222.9、右打ち中の実質約1/35.5
通常時の実質大当り確率は1/222.9。右打ち中の実質約1/35.5は、デジタル大当り1/222.9と図柄揃い小当り1/42.3の合算です。確変中の確率を示すものではありません。小当りを経由する大当りにはV入賞が必要です。
初当り後は「決戦の刻」からRUSHを目指す
初当り時は91%が「決戦の刻」(時短17回+残保留最大4個)、8%がレジェンドバトル、1%がレジェンドバトル∞へ。決戦の刻での引き戻しを含むRUSH突入率は約50%。初当りの50%が直接RUSHへ振り分けられるわけではありません。
「レジェンドバトル」と「∞」の違い
通常のレジェンドバトルは、右打ち中の実質約1/35.5の大当りより先に転落小当り1/101.2に当選するとバトル敗北となる方式で、継続期待度は約77%。対してレジェンドバトル∞は転落のない状態で、次回図柄揃いを目指します。両モードを合算したトータル継続率が約81%です。
バトル勝利時の75%が10R・払出約1,500個
特図2の図柄揃い小当り経由(V入賞)では、10R・払出約1,500個が75%、3R・払出約450個が25%。一方、特図2のデジタル直撃大当りは2R・払出約60個で、レジェンドバトル∞へ進みます。75%は特図2全大当りではなく、図柄揃い小当り経由時の振り分けです。出玉数は払い出し設計値であり実際の獲得個数と異なります。
遊タイムは低確率666回で時短800回
低確率666回転の消化で遊タイムが発動し、時短800回の「レジェンドバトル∞」へ移行します。大当り間の発動は1回のみ。遊タイムを「無制限の時短」と誤解しないよう、正規の800回という回数を明記しています。
- 乙女武将同士のバトルや、バトル敗北まで続く右打ち演出をじっくり楽しみたい方
- 決戦の刻17回からRUSHへ進む展開や、レジェンドバトル∞を実機で体験したい方
- 転落方式・遊タイム搭載の戦国乙女を、戦国乙女6や甘デジ版と比較したい方






