商品説明
2008年登場、韓流ドラマ「春のワルツ」タイアップ機
CRフィーバー春のワルツは、ユン・ソクホ監督による四季シリーズ最終章「春のワルツ」を題材にしたSANKYOのミドルCR機です。チェハとウニョンの恋愛ドラマを実写映像で再現し、菜の花・ハート・貝殻、さらに液晶下部から現れる2人のフィギュア役物など、盤面全体で作品世界を表現しています。導入開始は2008年3月17日です。
1/300.6→1/37.6、確変63%の王道ループ
通常時の大当り確率は1/300.6、高確率時は1/37.6。確変割合は63%で、15R確変45%・2R確変18%・15R通常37%です。2R確変では電サポ付き確変「愛の暴走モード」へ移行。15R通常大当り後は時短100回のチャンスタイムへ入ります。潜伏確変はありません。
15R約1,480~1,520個、9カウントの当時らしいCRスペック
賞球数は3&4&10&13、15R・9カウント。15R大当りの払い出し出玉は公表資料により約1,480~1,520個とされます。確変中・時短中・大当り中も左打ちで遊技するシンプルな構成で、実写カットイン、オーストリアリーチ、ワルツリーチ、愛の暴走モードなど、ドラマ演出をじっくり楽しめる一台です。
- CRフィーバー春のワルツを指定して探している方
- 韓流ドラマ「春のワルツ」の実写演出や役物を自宅で楽しみたい方
- 2000年代のSANKYO王道確変ループ機をコレクションしたい方


